新橋形成外科クリニック

院長から皆様へ 
当院のコンセプト


新橋形成外科クリニック
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-1-7
吉祥寺DMビル3F

施術時間(月〜土)
10:00−18:00
休診日:日祭日
TEL 0120-29-0559
予約制

患者さま一人一人の状態、ご希望に合わせて、 最も効果的な治療法を選択致します。

新橋武当院は皮膚レーザー治療、光美肌治療、Facial rejuvenation、顔面美容外科治療の専門クリニックで、特にしみ、しわ、たるみなど様々なお肌のトラブルに対して、安全で身体への負担の少ない治療を心がけています。このような治療に際して、今多くの方から求められることは、安全であること、痛みがなく、治療後にはお仕事や日常生活には全く影響がないことなどでありましょう。さらに、傷もつかず、出血、腫れもない治療であることも重要な要素です。最近では様々な治療方法が開発され、このようなご希望にお応えすることがかなり可能となってきました。当院では患者さま一人一人の状態、ご希望に合わせて、手術を含め、最も効果的な治療法を選択しております。

しかし、いずれの治療も魔法の治療ではありません。治療をお受けになる際に何よりも大事なことは、治療の目的、治療内容、治療効果、治療の限界などについて、担当医と納得のいくまで十分にご相談していただいたうえで治療をお受けいただくことではないでしょうか。

少しでもご満足のいく治療をお受けいただき、より充実した未来を手にしていただけることが私ども治療スタッフの熱い願いでございます。


院長プロフィール

新橋武
略歴
1975年 東京慈恵会医科大学を卒業後、形成外科学教室に入局。
1983年 同教室講師
1991年 助教授。この間、1984年にニューヨーク大学形成外科に留学し、頭蓋顎顔面外科を学ぶ。形成外科の中でも特に顔面の形成外科治療を専門とする。これに加えて1988年より、皮膚レーザー治療にも携わるようになる。
1996年 全国に先駆けて慈恵医大付属病院に皮膚レーザー治療センターが設立されたが、その開設と運営に従事する。
1998年 東京都・吉祥寺に新橋形成外科クリニックを開設し、アザ・シミ・ホクロ・脱毛・光美肌治療などの皮膚レーザー治療、Anti-aging治療を中心に治療を行っている。
所属学会
日本形成外科学会、日本美容外科学会、国際形成外科学会、 国際美容外科学会、日本レーザー医学会、日本皮膚科学会

淺岡匠子医師 日本形成外科学会専門医・日本レーザー医学会認定レーザー専門医


飯田匠子同じような症状でも、治療法は一人ひとり少しづつ違ってくるのがこの分野の特徴だと思います。
それぞれの患者さんにご満足頂けるよう、お力になれたらと思います。
男性医師に相談しにくい事も安心してお聞き下さい。


略歴
2000年 東京医科歯科大学卒業 東京大学形成外科入局
2001年 山梨大学医学部皮膚科
2002年 自治医科大学消化器科・一般外科
2003年 福島県立医科大学形成外科
2005年 杏林大学形成外科
所属学会
日本形成外科学会、日本頭蓋顎顔面外科学会、日本美容外科学会、日本レーザー医学会

book3

美容医療
ボツリヌストキシンを効果的に使うために

京誠堂出版 2011年
主要内容:

使いこなせば、はっきり現れる、その効果とは?
基本&最新テクニックを収載。世界的に著名な2名のエキスパートによって書かれた、ボツリヌストキシン美容治療全般に関する優れたガイドブック。

Chapter1 ボツリヌストキシンについて
Chapter2 患者選択
Chapter3 準備・規則
Chapter4 注射テクニック
Chapter5 基本テクニック
Chapter6 テクニック:上級編
Chapter7 美容医学におけるボツリヌストキシンの安全性
Chapter8 コンビネーション治療―マイクロリフト法
 

book3

ボツリヌストキシン・ハンドブック
- 顔の美容医療の A to Z -

京誠堂出版 2006年
第1章 美容医療に利用されるまで
第2章 ボツリヌストキシンの作用機序と血清型
第3章 適応と使用法
第4章 準備、保存、注射手技
第5章 患者の選択
第6章 禁忌と合併症
第7章 目じりのしわの治療
第8章 前額部のしわの治療
第9章 口周囲・頚部と瘢痕の治療
第10章 ボツリヌストキシンのその他の適応
第11章 その他の facial rejuvenation
第12章 美容開業術成功へのガイド
 

book3

美容医療のボツリヌス治療 (分担執筆)

診断と治療社 2010年
主要内容:

多様な有用性をもつボツリヌス治療を解説したシリーズ第五弾。
美容医療編.前額部・眉間部、眼瞼周辺、口唇・頸部の皺および咬筋肥大症、多汗症、顔面全体の若返りなどの美容医療について、治療手技や治療成績、有害事象を写真や図を多用し詳細に解説.オールカラー。

 

美容外科基本手術(南江堂 2008年出版)
しわ・たるみを取る:患者の満足度を高める治療法の全て(南江堂 2006年)
若返り美容医療の実際:アンチエイジング医療とスキンケア(永井書店 2004年)
皮膚科診療プラクティス:Rejuvenationの実際(文光堂 2004年)
トータルアンチエイジング:最新抗老化療法の実際(メディカルコア 2001年)
実践 皮膚レーザー療法:上手な使い方と治療法のコツ(永井書店 2001年)
スポーツ外傷学 頭頚部・体幹(医歯薬出版 2000年)
美容外科手術プラクティス(文光堂 2000年)
臨床耳鼻咽喉科頭頚部外科全書・形成外科(金原出版 1991年)

形成外科アドバンスシリーズ

レーザー治療 最近の進歩(改訂第2版 克誠堂出版 2004年)
頭頚部再建外科 最近の進歩(改訂第2版 克誠堂出版 2002年)
Facial rejuvenation 最近の進歩(克誠堂出版 2001年)
内視鏡下手術 最近の進歩(克誠堂出版 1998年)
画像診断と手術シミュレーション 最近の進歩(克誠堂出版 1995年)
頭蓋顎顔面外科 最近の進歩(克誠堂出版 1994年)