新橋形成外科クリニック

気になるトコロの治療法 
肝斑(炎症/色素沈着)



新橋形成外科クリニック
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-1-7
吉祥寺DMビル3F
施術時間(月〜土)
10:00−18:00
休診日:日・祝
TEL 0120-29-0559
  • レーザートーニングは、QスイッチYAGレーザーによる肝斑の新しい治療法です。肝斑のほかにも、ひらいた毛穴やくすみにも効果的で、治療後は肌がツルツルになると多くの方が実感しています。


    『肝斑とは』
    一般的に、30〜40代のアジア人の女性に多く見られるシミの一種で、両頬に同じようにできるのが特徴です。原因ははっきりとしていませんが、女性ホルモンのバランスが関係していると言われています。
    肝斑はほかのシミと混在している場合が多く、見分けるのが難しいので、ただのシミだと思い込んでしまうことも・・・。
    肝斑の治療には、トラネキサム酸やビタミンC などの内服や外用、イオン導入などを長期にわたって継続する必要があり、難治性の肝斑の場合にはそれでも色素が残ってしまうことがありました。